Zwiftでズイズイ!その4

Zwiftやるのは久しぶりだな~。乗れる環境があるのに、乗らないのは実にもったいない!ということで、少し早めに仕事を上がった平日の夜に「TTR Booster 2.0-2.5W (C)」というグループライドに参加しました。はじめましての方もまた来てくれた方もようこそ!けちろうです♪

バーチャルライドだって、みんなで走ると愉しいよ!

毎日計画的に乗ってパワーを強化するワークアウトメニューなんかが、本当はいいのでしょうけど。僕の場合は気が向いたとき、時間ができたときに、ちょこっと乗るくらい(なので、ちっとも速くならないのです!)

この日も、たまたま直近のグループライドがあったので参加しようと思ったら、既にスタート後でした。その後のイベントだと時間が合わないので、止むを得ず途中参加することに。

そういう人のために、走る距離を短縮して参加できる仕組みがどうやらあるようです。上記画面を見てもらうとわかるのですが、やっと集団に追いついた時点で5kmほど他の皆さんより走行距離が短いですね~。

このグループライドは、とにかく一定のペースを終始キープして、皆で固まって走りましょ~というのがテーマみたいです。名前の脇とアバターの上に、黄色い矢印のようなマークがついているの方がグループリーダーです。この方を中心にペースを合わせて走り、指示が出たらそれに従います(従わない方がけっこういたりします…)。

そうそう、遅れて参加した時点では、先を走る集団までかなりのタイム差があり、めちゃくちゃ踏みまくって追いついたわけです。その際、もうすぐ集団をとらえるという地点で「ヘイ、助けが必要かい?」といった感じのメッセージが出ました!後ろからずんずん上がってくる日本人を、下がって救出しようと思ったのでしょう。実際、6m以内の真後ろにつくことができれば、少ないパワーで速度を出せる「ドラフティング効果」が、Zwiftではちゃんとプログラムされていますからね。

イベントによっては、お揃いのジャージを全員が着て、一体感に包まれて走ることになります。今回もそうでした。

リアルライドでは、最近「チームに所属」するようになって、ますますロードバイクの魅力に憑りつかれています♪ チームジャージを作ろうという話は、今のところありませんが。

そしてバーチャルライドであるZwiftでも、やっぱりみんなで走ると不思議と愉しい!英語でメッセージを打ちながら走っている方もいますが、ちょっとやり方がわからないですw 走りながらキーボード打つわけにはいかないし、スマホで入力しているのか、それとも音声入力なのか?まあ、リアルライドみたいに、しゃべりながら走れなくとも、十分に自転車の魅力を味わえるのがZwiftです。

こんなものが自宅でいつでもプレイできる(しかもトレーニングとして)!何ともすごい時代になったものですね~♪

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